石川遼が老けたと言われる3つの理由は?若い頃の比較画像が衝撃すぎたw

石川遼選手が老けた?と話題になっています。

また劣化したとも言われる理由はなんなのでしょうか。

石川遼選手が劣化したと言われる理由をみてみましょう。

石川遼が老けた?劣化したと言われる3つの理由

石川遼選手といえば爽やかなイメージを思い浮かべると思います。

私たちがイメージするのは画像様な石川遼選手ではないでしょうか。

しかし2021年の現在ではこんな感じに…

明らかに老けたと言わざる得ない変化ぶり。

一部では「石川遼選手について何も知らなければ40歳過ぎに見える」との意見もあります。

石川遼選手がこれほど老けたと言われる理由はなんなのでしょうか。

①茶髪のロン毛清潔感が減った

石川遼選手が『茶髪のロン毛』になったことから印象がガラッと変わったとの声があります。

茶髪のロン毛も整えられていれば少しは違ったかもしれませんが、結構ぼさぼさな印象。

以前のような清潔感ある雰囲気から一変した印象が「老けた」と感じさせたようですね。

②無精ひげが生えた

これまで髭のイメージがなかった石川遼選手が無精ひげを生やしています。

かなり髭の印象はイマイチなようで「今すぐやめた方がいい」との声があるほど。

確かに昔のような爽やかな笑顔からはかけ離れた無精ひげに一気に老けた印象を感じた人が多いようです。

③体形が変わり太った

石川遼選手の体形がここ最近太ったことでいわゆる”おじさん化”し老けたと言われているようです。

もともと普通体系だった人が太るとかなり老けた印象になりますよね。

ただ石川遼選手はプロゴルファーとして体を鍛え筋力アップし体形が変わった可能性もあります。

でも顔周りは確かに肉付きがよくなっているので、太ったことは確かかもしれませんね。

若い頃の石川遼の画像と比較

「老けた・劣化した」と言われる石川遼選手ですが、若い頃と現在の様子を画像比較してみてみましょう。

左2010年 右2021年

改めて比較してみると約10年の歳月で相当見た目の印象が変わりましたね。

”ハニカミ王子”ともてはやされた頃から考えてもかなり貫禄が出てきたように思います。

まとめ

石川遼選手が老けた・劣化したと言われる理由について掘り下げてみました。

”ハニカミ王子”のイメージが強かっただけにかなり雰囲気が変わった印象でしたね。

年を重ねれば誰しも老けていくものですが、思った以上に変わっていたので驚く人が多かったのでしょう。

見た目の印象は変わってもこれからどんなプレーを見せてくれるのか?楽しみに応援したいですね!

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