【閲覧注意】小林麻耶の旦那・國光吟がヤバい!ブログの文章が意味不明で怖すぎると話題

2022年3月10日に國光吟さんがブログで離婚を報告されました。

小林麻耶さんとの離婚報告ということもあり、報告記事を読まれた方が多いようです。

そんな中で國光吟さんの文章が「意味不明で読みにくい」「ヤバすぎる」「怖い」とも話題になっているのだとか。

一体どんな文章を書かれたのか?またネットでの反応もみてみましょう。

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國光吟と小林麻耶が離婚を報告

小林麻耶の元夫・國光吟の公式ブログで離婚報告の記事を投稿されました。

小林麻耶さんは直接的なコメントで離婚を報告していません。

しかし元夫・國光吟さんの離婚報告記事をリブログ、という形で認めました。

國光吟のブログがヤバい?怖すぎる離婚記事とは

小林麻耶さんの元夫・國光吟さんの離婚報告の記事が怖すぎる!と話題になっています。

一部抜粋してみてみましょう。

僕と一緒にいると誹謗中傷がさらにひどくなるにも関わらず一緒に居続けてくれ離婚しようと言ってもしないといわれそれでも押し切って離婚をしました離婚発表はしなくていいよと海老蔵さんにアドバイスをされたのに勝手におかえりとブログにかかれてしまいまた週刊誌の記者に追われる日々が続きましたその時の記事が皆さんの読んだであろう記事です確かに別居もしました確かに離婚もしましたでも弁護士を使い争うようなことはしていません離婚協議もしていません

國光吟 オフィシャルブログより

上記は原文ママになります。

句読点が一切ない文章でかなり長い文章が書かれています。

ちなみに句読点や区切りが一切ない文章がおよそ4400文字で國光吟さんの思いが綴られています。

國光吟が句読点を使わなかった理由

國光吟さんが句読点を使わなかった理由として以下のように綴られています。

句読点があることで僕は逆に読みづらく感じるので句読点無しで書きたいと思います句読点が無いことをすごくせめてくる人がいるのですがどうしてそんなに攻めるのですかなにか悪いことをしましたか犯罪でもしたのでしょうかおかしいのはあなたですよ句読点があるないは関係ありません句読点ありバージョンを書いたので是非それを読んでください

國光吟 オフィシャルブログ

独自の感覚があって気持ちを文章に綴っているようですね。

読みやすい読みにくいは個人の感覚でしょうし、句読点がないことで気持ちが伝わるならそれでもいいと思います。

また日を改めて書いたブログでは

連日の汚い言葉を使い、句読点無しで読みづらかったであろう長い文章にお付き合い頂き本当に有り難うございます。
これには、偽物を誘き出す為にしなければなりませんでした。という理由があります。
ここで言う偽物とは、愛があるふりをした人を偽物と呼びます。

國光吟 オフィシャルブログ

わざと句読点なしの読みにくい文章にすることで、

  • 本当に愛のある人はしっかり読み込んで思いが伝わる
  • 偽物や悪意のある人は流し読みをする

といった振るいを國光吟さんはかけていたようです。

國光吟の離婚報告記事にネットの反応は?

國光吟さんの離婚報告記事を読んだ人のネットの反応をみてみましょう。

一般的には句読点を用いた文章に読みやすさを感じる人が多いですよね。

それだけに一切の区切りなくズラズラか書かれた文章に恐怖を感じてしまった人がいるようです。

一方では

句読点がないこととか、スピリチュアルな事とか確かに本当に意地悪くつっこんで来る人が沢山いると思います。
私も最初はakiraさんが長文で思いを全てぶちまけているのをみて やばい方かな?と正直疑っていました。 ただ全部読み進めると納得することしか書いていなくて、みんなの幸せや自分の幸せを大切にすることを1番に一生懸命に考えている方だと思いました。素敵な考えだと思います。

國光吟 オフィシャルブログコメントより

ネットニュースから飛んできました。一体何があったんだろう?と思いました。
句読点なしでも読みやすかったですし思いが伝わってきました

國光吟 オフィシャルブログコメントより

ブログは自分の思いを吐き出したり、伝えたいことを伝える場でもあるし、國光吟さんの考えや思いがこの場で言えたのならそれでイイんじゃないでしょうか。

國光吟 オフィシャルブログコメントより

ブログの持ち主がどう言葉を綴るかは自由、など肯定的な意見もありますね。

確かに自分のブログで、どんな文章を書くか、書き方をするかは個人の自由というのは納得です。

まとめ

以上、小林麻耶さんの元旦那・國光吟さんのヤバいというブログ記事についてまとめてみました。

どう思うかは個人の感覚によるところだと思うのですが、万人受けする文章の書き方ではなかったようです。

とはいえ、わかってくれる人に届けばいい思いで書かれているかと思いますので一部の層に伝わっていればいいですね。




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